尾形歯科
(一般・小児・矯正歯科)

徳島市南二軒屋町2-3-25
TEL 088-655-8148
診療時間 午前9:00〜13:00
  午後14:30〜19:00
→尾形歯科へのアクセスマップ





 
アンチアイジング
身体を老化させる危険性の高い病気には
肥満、動脈硬化、骨粗しょう症、があります。
老化を防ぐのに大事なことは、ストレスの解消、それと適度の運動です、これがストレスの解消になり、全身が活性化します。そしてバランスのとれた食事をとることです。
朝食をしっかりとり、外食の時は野菜をプラスし腹八分目をこころがけることがたいせつだそうです。
喫煙は「百害あって一利なし」です。


 
 
2005年3月19日(土)

 
アンチエイジング
活性酸素が老化を促進させる。
活性酸素は体内に発生する非常に凶暴な酸素のことで、細胞に攻撃を加えて酸化させてしまいます。活性酸素を増やすワースト3は、ストレス、紫外線、タバコ、ここでもタバコが出てきました。アンチエイジングでは活性酸素の『抗酸化」は避けて通れない課題です。
抗酸化剤で一番人気のあるのがCoQ10と言うコエンザイム(補酵素の略)です。飲むだけでなくCoQ10を入れたクリームが爆発的に売れているそうです。
活性酸素を撃退する栄養素の代表はヴィタミンCとEです。


 
 
2005年3月16日(水)

 
腸年齢の若返り法
食事の改善
運動による腹筋の強化
ストレスの軽減
の三つだそうです。
日本食に代表されるバランスのとれた食生活に、日本伝統の納豆などの醗酵食品、ヨーグルト、乳酸菌飲料などを加えるといいそうです。
腹筋をつけると便秘が解消されるそうです。

皆様ぜひ試してみてください。


 
 
2005年3月15日(火)

 
腸年齢を若返らそう
腸の老化とは、腸内細菌の構成が、悪玉菌優勢の状態にあることだそうです。人間は加齢とともに善玉菌が劣勢な状態になります。食習慣によって実年齢よりも腸年齢が高くなることがあります。若い人ほど実年齢との差が大きく20代の腸年齢はへいきんして実年齢の2倍以上でなかには25歳で75歳の人もいるそうです。腸年齢が高い人ほどビフィズス菌が少ないそうです。


 
 
2005年3月14日(月)

 
腸年齢を若返らそう
日本消化器学会の「健康ニュース」の抜粋です
腸内細菌は1000種類近くあり、糞便1g中約1兆個近くいるそうです。腸内細菌の総量は1,5キログラムにもなるそうです。善玉菌、悪玉菌、日和見菌、のバランスが崩れると色々な病気と結びつくそうです。大腸がん、便秘、痔、肥満、動脈硬化、糖尿病、等々
悪玉菌が作り出す腐敗物が腸に直接障害を与えいろんな臓器に悪影響をもたらすそうです。


 
 
2005年3月12日(土)

 
アンチエイジング
人間は不老不死ではないので老化は自然現象です、だだし、それをなるべくゆるやかにして、その間のQOLは保ちたい、年相応と思っていたことが、実は防げる病気であったとか、年相応の現象であっても、生活スタイルを変えることで改めることができることがあります。
年齢は70歳でも骨密度や血管は50歳位の人もいます
現在の身体の状態を現すのが生物学的な年齢、リアルエイジ
と言い自分の努力で若返らすことができます。いかに老化の速度を遅らせ、リアルエイジを若返らすかがアンチエイジングの目標になるそうです。


 
 
2005年3月8日(火)

 
PMTC
先日久しぶりに衛生士さんに口の中をきれいに掃除をしてもらいました。歯の着色、磨き残しのプラーク、歯石等
機械や道具、フロスを使って、
お蔭様で口の中はスッキリです、皆様も一度体験なさってください。


 
 
2005年3月7日(月)

 
ひな祭り
某コラムに載っていた記事を紹介します。
桃の季節であることから今では「桃の節句」と言われています。。桃は昔から邪を祓う霊木とされており、「生命力」「不老」「平和」の象徴でもあります。ひな祭りの起源は
身のけがれや災いを人形に移し、川に流して厄払いをしたという古代中国の風習ににあるそうです。
これが平安時代に日本に伝わると女の子の人形遊び「ひいな遊び」と結びつき江戸時代からは「ひな祭り」として行われるようになったそうです。
我が家ではここしばらくおひなさまを飾ることはなくなりました。いつまでも飾ると縁談が遅くなるとか言われて・・・

桃の花の写真が無いので梅の花にしました


 
 
2005年3月3日(木)

 
たまご
歯科衛生士の「たまご」さんが二名見学実習に来ました。
今日明日の二日間です、一年間本で学んだことが実際に
現場においてどのように行われているかを自分の目で確かめ
また二年生になっての学習に役立つように、歯科衛生士とは
どういう役割、位置付けを果たすのか自覚を持つのを目的とすることだとおもいます。時間は短いですができるだけ沢山のことを見て学んで帰ってほしいとおもいます。


 
 
2005年3月1日(火)

 
硬いものをよく噛む
硬いものをよく噛んで食べることは虫歯をなくし健康な身体を作るだけでなく顔の形、表情や子供の成長発達にまで影響を及ぼす重要なことです。昔の人が硬い物を食べて健康な歯を維持していたのに対し、現代人に虫歯が多いのは、食生活が変わったのが原因です。
健康な歯でよく噛んで食べることは結果的に歯や身体の健康を増進します。そのためにも、まずは日ごろから歯の健康に十分気をつけたいものです。


 
 
2005年2月19日(土)

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